歯科医師紹介

院長 貝田真太郎

院長 貝田真太郎

院長ご挨拶

東京歯科大学 平成7年卒業後都内開業医にて義歯、外科、小児歯科等幅広い分野の治療にたずさわりながら、歯科医師としてのスキルを学びました。

特にそこでは、義歯や金属歯など本来技工師が行う仕事を歯科医師自ら行っていたので、型をとり患者様のお口に入るまでの一連の流れを肌で感じ自分一人でできたことは、非常に勉強になりました。

その後平成12年に医療法人 社団 寛麗会に入り学園前歯科クリニックの院長として迎えられ、その間インプラント、矯正など数多くの習得コースにてスキルを上げることができました。

なかでもインプラントは、それまで歯を抜いたら入れ歯という概念を覆す画期的な治療であるのは間違いないのですが、(入れ歯になりたくない) という患者様の声をそれまで多く耳にしたせいもあり、特に学びたかったものでした。

最初は単純なケースのみからのスタートでしたがスウェーデンからお招きしたクリスターソン先生(インプラントを開発したスウェーデンのブローネマルク教授と一緒に研究をされていた有名な先生。)にインプラント治療においても高度医療とされるサイナスリフト、スプリットクレスト等を実際にサポートしていただき、スキルの幅が増えたことは、今の自分にとって大きな転機になったと思います。

院長 貝田真太郎

現在は本院3日学園前2日ででており、こと学園前においては、予防に力をいれ、一生自分の歯で心も体も健康にをモットーに地域の皆様に愛される歯科医院をめざして奮闘中です。

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歯科医師 川野辺 波美

川野辺 波美

経歴

H.10 3月  日本歯科大学歯学部卒業
H.10 4月~H12.3月  東京医科歯科大学歯学部研修医

ひとこと

私にとって、親しい人たちとおいしく食事をしながらのおしゃべりはとても大切なものです。
そんな集まりだけでなくても、日頃の生活を明るく楽しくするにはおいしく食事ができることは不可欠ですよね。
治療を通して、皆様が健やかな生活が送れるようお手伝いできたらと思います。

川野辺治療風景

矯正専門医 和佐 しのぶ

和佐 しのぶ

経歴

1995年  私立女子学院高校卒
2001年  東京医科歯科大学歯学部卒
2001年  東京医科歯科大学歯学部歯科矯正学第一講座(現 咬合機能矯正学分野)入局
2003~2006  矯正専門クリニック勤務

趣味

『旅行』  生きている間にできるだけ多くの世界遺産とおいしいものに出会いたいです。

『ゴルフ』  最近始めました。あまりセンスはなさそうですが、運動不足解消の為にも楽しんでできればと思います。

ひとこと

私自身が小学生の頃、出っ歯&凹凸で矯正治療を受けてきれいな歯並びになったことに感動したのがきっかけで矯正医になりました。

なので、装置をつけていることによる違和感や痛みも理解しているつもりです。でも、きれいな歯並びは一生の宝。生涯ご自分の歯で噛む事ができるようお手伝いできればと思います。

歯科医師 萬谷 敏彦

歯科医師 萬谷 敏彦

経歴

 平成14年3月 日本大学歯学部卒業
  平成14年4月 歯科医師免許取得
  日本矯正歯科学会会員
  東京矯正歯科学会会員
  日本一般臨床医矯正研究会理事
  日本舌側矯正学会会員

ひとこと

 1976年12月6日生まれ 富山県出身 末っ子長男
  学生時代は、10年間ラグビー部に所属 現在の体内年齢は46歳・・。
  しゅみは仕事っ!!?得意分野は3D装置による非抜歯の咬合誘導

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理事長 江波戸 寛

理事長 江波戸寛

経歴

1987年3月 城西歯科大学卒業
1987年4月 今井歯科医院入局
1988年4月 日本歯科研究所入局
1989年10月 日本歯科研究所入局卒業
1991年11月 エバト歯科医院設立
1992年12月 医療法人寛麗会設立
1993年2月 学園前歯科クリニック設立
2002年12月 ほほえみ歯科設立

患者様の目線で

患者さんは歯科医院のドアを開ける前から緊張しております。(ここの歯医者を選んで大丈夫なのだろうか?)(痛くされないかな?)(先生は怖くないかな?)という不安でいっぱいだとおもいます。

私たちはまずこの不安を一掃すべく誠心誠意接してまいります。治療を一生懸命行うことはあたりまえですが選りすぐりの最前線の治療を絶えず勉強することで、取り入れております。

さきにも述べましたが、ソフト面の治療も並行して行っていきたいと思います。ソフト面の治療とはまさにこの不安や虫歯にしてしまったという負の意識を改善することです。是非私たちと一緒にがんばって治していきましょう。

学会

顎咬合学会 臨床歯科学会 小児歯科学会 糖尿病学会

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